◇◇◇◇◇ ほのかな香りとやさしいタッチで笑顔の時間がふえますように。あなたの元気はあなたの中に。 ◇◇◇◇◇

アロマセラピーってなんでしょう?


アロマセラピーとは芳香療法です。

ここでは植物から特別な方法で採られた精油を使います。それらが持つ成分の薬理効果、香りの力をかりて、自己治癒力を向上させるサポートをいたします。

 

アロママッサージは精油と保湿効果の高い植物オイルを用いて、優しくゆっくりとしたタッチでやわらかく触れていきます。

 

眠れない、イライラしてしまう、身体が緊張する、冷えが続いている、だるい、などの様々な症状を和らげる助けになることがあります。

 

なにより、心地よい、と感じる時間をどうぞたいせつにされてください。

 

好きな香りの中に包まれて、あたたかい手を感じながら、自分自身をやさしく見守り、穏やかなきもちになることで、こころとからだにエネルギーが満ちてくる感覚を味わってみてください。

 

※アロマセラピーは医療行為ではありません。

 

訪問アロマってどういうもの?


街のリラクゼーションサロンのように、店舗まで向かって、ベッドに乗って施術を受けるということ、それがとっても難しい・・・そう感じたことはありませんか。

 

そういう状態をお持ちである時こそ

アロマのひとときがあると、力が沸いてきたり、穏やかな気持ちでいられることがあると思います。

 

身体が動かし辛い、ということだけではなく、家を空けることができない、通常のサロンメニューを受けることはちょっと・・・などと感じる方へおすすめです。

 

状況に合わせての施術時間の設定となりますので、「マッサージが何分で何円」という設定はしていません。

現在、ご自宅への訪問の場合、

訪問時間約1時間半(内マッサージは40分前後となることが多いです)

 

 いつもの空間を離れ、サロンへ出かけてアロママッサージを受けることは、とてもいい気持ちの切り替えになります。おでかけが可能な方はぜひ大阪南森町へお越しください^^

 

初めの一歩はどうすればいい?


初めてアロママッサージを受ける方には

30分コースをおすすめしています。

肩や背中、もしくは脚を中心に、と

選んでいただいて、

心地よさや、その後の感じ、

お話をすることですっきりする、など

ご自身で味わっていただければ

と思います。

 

私も初めて受けたのは30分コース。

充分に気持ちよさが味わえたことを

覚えています。

 

ぜひ、ちょっと勇気を出して

受けてみて下さい。

 

「でもやっぱり不安。。。」

そんな方は、

ほぼ月に一度開催している

ほのぼのワーク

ハンドマッサージを受けたり、

クラフト作りでアロマに触れてみて下さい。

 

 

 もしくは

「アロマはじめの一歩」

にお申込みください。

こちらはご希望の日にちを

アロマケア空き日程から

選ぶことができます。

 

初めてというのは、どきどきすることもあるかもしれませんが、その一歩を応援しています。お会いできるのを楽しみにしています。

  

「ほのぼのワーク」はこちらのブログでも案内していますのでチェックしてくださいね。


じぶんが感じる幸せのいっぽいっぽを

おうえんしています

ここちよいペースであゆんでいきましょう

じぶんのためにサロンへのいっぽを。

はじめまして^^

HCPS認定プロフェッショナルアロマセラピスト

AEAJ認定アロマテラピーインストラクター
AEAJ認定アロマセラピスト


いい香り、と感じるとき、
こころとからだが緩んで
お顔もほころんできませんか?


新しい一歩を踏み出すとき
がんばってるとき
緊張感が続いているとき
なにかのりこえることがあるとき
大事なものを急に失ってしまったとき
体の不調をかかえてるとき(※医師との相談が必要です)

ことばにできない不安がおしよせるとき

自分の好きなほのかな香りや優しい手の温もりが
そっと支えになってくれることがあります。


様々なあなただけの状態を
たくさん聞かせてもらって、
その中で、
あなたが安らぐひとときを過ごせる為に
何ができるのか、を
考えていきたいと思っています。

現在は自宅やレンタルルーム、
イベントや訪問でのマッサージをしています。
必要な方にアロママッサージを届けていけるように
少しづつ活動をひろげ、
学びも重ねているところです。

アロママッサージ以外でも、
アロマレッスンで気分転換ができた、
なんかたくさん笑えた、
といってくださる方がいらっしゃるので、
日々を豊かにできる簡単な方法、
精油をたいせつに使う方法
をお伝えする講座も時折しています。

そして自分の元気を保つために
時にはタップやうたをしています。
自分のペースで続けているのは
全然違うものであっても、
つながるものが感じられ、
発見があるからです。

自分に与えられた役割を楽しみながら
味わいながら歩いていきたいです。